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eフィーバー機動戦士ガンダムユニコーン 再来-白き一角獣と黒き獅子-

実戦上の大当りランプパターン

ガンダムユニコーン2 演出法則|違和感
通常時(特図1)のセグ・ランプパターン
※カッコ内は出現回数
RUSH突入(ファイナルチャンス経由)
127(3) 1238(1) 1348(2) 13(6)
15678(5) 234567(8)    
RUSH突入(赤図柄から直行)
12346(1) 67(2) 68(1)  
RUSH非突入
23568(8 2456(4) 2578(3) 3457(5)
347(4) 358(14)    
覚醒HYPER(ラッキートリガー)突入
1258(1)      
RUSH中(特図2)のセグ・ランプパターン
※カッコ内は出現回数 「特」は特図当り
覚醒HYPER(ラッキートリガー)突入
123478(1) 125678(1) 2358(3) 245(1)
2678(1) 368(1)    
覚醒HYPER(ラッキートリガー)非突入
12347(11) 1238(12) 23578特(1) 2457特(1)
258特(1) 3678特(2) 78(10)  
[2024年09月03日更新]

大量実戦からセグパターンが判明! カッコ内の数字は編集部で確認した件数となり、多いほど見間違い等の可能性が減り信頼性が高くなると考えて欲しい。

通常時は@のランプに注目。点灯していれば実戦上はすべてRUSH突入だ! @非点灯の場合は@とG以外全点灯しているパターンでのRUSH突入を確認しているぞ。

RUSH中はまだまだサンプルが足りないが、V入賞経由でLT非突入時大当りのセグ3種はいずれも出現回数が多くこの3つで出揃っている可能性もあるので、V入賞経由でこれら以外なら期待度は上がると言えるだろう。

また、下位RUSH中の当りで注目したいのがバトルリーチでの復活時。実戦上では復活時点ですべて7図柄が揃っていた。SANKYOの通常時復活大当りは多くの機種でRUSH(確変)濃厚となっていることも加味すると、下位RUSH中の復活当りは覚醒HYPER濃厚の可能性も考えられる。

今後もランプパターンを入手次第更新予定!

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