
通常時の止め打ち

通常時の止め打ち手順
@保留3点灯orワープ通過で打ち出し停止A通常の打ち出し再開タイミングの2秒前に打ち出し再開
超デカSTARTは打ち方で大きな差が付く!
その入賞率の高さゆえ、絶対に過入賞を許さないとなると保2止めも視野に入るが、本機は消化が速く、再発射までのラグがあるハンドルなので保2止めを徹底していると頻繁に画面が止まってしまい時間効率を大きく悪化させてしまう。よほど回転率が良くない限りは保3止め(ただし細心の注意で)+ステージ止めくらいで速度と回転率のバランス的にちょうど良くなると思われる。
上でも言ったようにフリーダム枠は入力から発射までのタイムラグが大きいことを頭に入れ通常の打ち出しタイミングより2秒くらい前に打ち出しを再開して極力時間効率を上げるように意識していこう。
また、会話やステップアップ等の演出が発生している場合はノーマルリーチがかかる可能性があるので、反応できたら保2止めにしておくといい。
高回転率台では正直スマホを見ている暇も無いほど忙しくなるが、その分他人と大きな差を付けられる可能性があるぞ!
大当り中の止め打ち

初当り時の止め打ち手順
@アタッカーが開いたら10個打つA繰り返し
右打ち中大当りの止め打ち手順
@「Vを狙え」表示が出たらすぐに打ち出し開始Aそのまま大当り終了まで打ちっぱなし
備考
初当り時はラウンド間が長いのでそこだけ止める。RUSH中、特に覚醒HYPER中はV狙い指示から開放までがとても短いのでボイスを待たずに図柄揃い後すぐに打ち出す準備をしておこう。発射までにかなりタイムラグがあるハンドルなので少し遅れると10個入賞できなくなってしまうぞ。なお、そのラグによりワンツー打法も非常に難易度が高くなっている。前作同様初当り以外はラウンド間もとても短いので無理に狙う必要はないだろう。
電サポ中の止め打ち

下位RUSH中の止め打ち手順
@保留が減ったら3個打つAリーチ煽り以上の演出発生で止め
覚醒HYPER中の止め打ち手順
@常時打ちっぱなしでOKAフル・フロンタル煽り発生で止め
備考
下位RUSH中は消化が遅いので打ちっぱなしだとやや無駄玉が気になる。上記手順で打ち出しを省いていこう。本来なら保留が1個減るごとに単発打ちしていきたいがハンドルの性能の関係で単発打ちだと追いつかない。保1消化でもロングにならずあっさり止まってしまうこともあるのでヘソ保留を絶対に守りたい場合は4〜5個ずつ打った方が良い。覚醒HYPER中は打ちっぱなしで消化し、フル・フロンタル出現時に止めた場合もその後大当りした際にV入賞に遅れないことを意識しよう。
離席ポイント

覚醒3000FEVER中だけ注意!
基本的には大当り終了後に画面が止まるまで待てば離席OKだが、覚醒3000FEVERは次回までの電サポではなく保留連演出なので大当り後はそのまま次のVラウンドが始まってしまう。いったん手を離したりしてしまうとVラウンドでフルカウントできない可能性もあるので大当りを取り切ったことを確認するまでハンドルから手を離さないようにしよう。リザルト画面の小当り狙い

小当り狙い手順
@リザルト画面の獲得玉数表示が出切ったらすぐ3〜4発打つ備考
玉減りしにくいゲージなので最初はリザルト画面出現と同時に打ちっぱなしで消化し、タイミングが掴めて来たら挑戦するのをオススメする。打ちっぱなしでもそこまでは変わらないので自己満足的お楽しみ要素だ。また、小当りの開放時間が大幅に短くなったため、前作のように複数入賞させるのは難しい。
※本ページの内容の無断転載を禁じます。掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)創通・サンライズ

