
大当り中の消化手順

ワンツー打法手順
@9個目まで強めに打つ。A10個目を弱めに打ってすぐに1個強めに打つ。
攻略効果
◆ワンツー打法実践時→オーバー入賞率:約38.5%
※78R中オーバー入賞30個
◆打ちっぱなし時
→オーバー入賞率:0%
※30R中オーバー入賞0個
補足
本機のアタッカーは同社の他機種と同様の形状だが、コンマ数秒ほどアタッカーが閉まるのが遅く感じる。 要因がそのせいか検証出来てはいないが、実践上ワンツー打法の効果はそれなりに見込めた。ただし、玉の飛びムラ次第では全くオーバー入賞しない可能性もあるので、減速ポイントでしっかりと玉が引っかからないような台では打ちっぱなしで消化した方が良いだろう。
電サポ中の消化手順

STの止め打ち手順
打ちっぱなしでOK。※演出発生時は打ち出し停止
時短中の止め打ち手順
変動が停止するごとに1個打ち出す。補足

本機の右打ち中は時短中でもそれなりに消化速度が早い上、特図2の保留が0の時も変動時間は短め。 そのためうっかりしていると特図1を消化してしまう危険もある(※特図2優先消化)。
右打ち中に特図1を回してしまうと、万が一当選した場合は大半が通常状態(※9RならST、3Rなら時短150回)になるので、特図1保留がある場合は打ち出す個数を増やして特図2保留が途切れないようにしよう。
離席タイミング

トイレポイント
変動が止まっていればいつ離席しても問題ない。上述の止め打ち手順でも触れたが、電サポ中に特図1保留を回すことはデメリットしかない。 どうしても特図1がある状態で離席しなければいけない時はST(※前半の20回転)中ではなく後半の時短中に離席しよう。
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