
通常時の小当り狙い

通常時の小当り狙い手順
@火事場の馬鹿力演出失敗後、紅丸の「知らねェ、たしかに何の意味があるんだ?」のあるんだに被せるタイミングで3〜4個打つ
備考
今回も通常時の小当りを回収可能。演出成功でSP濃厚となる「火事場の馬鹿力」演出失敗時はアタッカーが一瞬開放されるので積極的に狙っておこう。画面がアーサーとシンラに切り替わってから2〜3個目くらいに飛んだ玉がアタッカーに拾われるが、eフリーダム枠はハンドル入力から玉が飛ぶまでに数秒のタイムラグがあるため上記のタイミングで打ち出しを開始したらちょうどくらいになる。反応速度には個人差、個体差があるので上記を軸に細かいタイミングを調整しよう。
炎上バトル中の止め打ち

炎上バトル中の止め打ち手順
@3個打つ
Aリーチにならなかったり拾われなかったら再度3個打つ
備考
本機の大当りと転落の合算は約1/1.44。ほぼ2〜3回転で決着がつく。1回転ずつ回していこう。玉減りはしにくいゲージだが電チュー手前の分岐が釘になっており演出中も打ちっぱなしにしていたりするとかなりのロスが見込まれる。電チュー開放時間は約4秒×1回。
大当り中の止め打ち

大当り中のワンツー打法手順・コツ
@弱めストロークに調整しながら10個打つ
Aそのまま止めずに11個目を強ストロークで打つ
備考
ハンドル入力から発射までにかなりタイムラグがあるので打ちっぱなしのままストロークを変えていくとまだやりやすい。実戦上はワンツー打法不使用でオーバー入賞率は1/70(約1.4%)、ワンツー打法使用で8/120(約7.5%)となった。効果は1Rあたり約0.9個と高いとは言えないが、打ちっぱなしではVラウンド以外のオーバー入賞はほぼ望めないので決めれば決めた分だけ得になる。
EXTRAラウンドの止め打ち手順
@初回ラウンド終了後、「右打ち継続」の矢印が出たら打ち出し開始
A大当り開始まで打ちっぱなし
備考
3000や4500等は次回まで転落なしの電サポを挟む。変動時間は短いので基本は打ちっぱなしで対応しよう。1回転ずつ回しても良いが一度止めると再度打ち出すのに数秒のタイムラグが発生するので少し出遅れただけでもVラウンドをフルで取れない危険がある。
リザルト画面での小当り狙い

リザルト画面での小当り狙い手順
@リザルト画面表示後、液晶右のミニ図柄が停止したらすぐに3〜4個打つ
備考
繰り返しになるが、ハンドル入力から発射までにタイムラグがあるので注意しよう。
離席タイミング

右打ち中の離席タイミング
最終ラウンドを10カウントで止めればそのまま離席OK
本機の特図2には保留がないため、残保留で当たってしまうようなこともない。大当りの最終Rをビタ止めすればいつでも離席可能だ。
(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課
