電サポ中の止め打ち
@玉を2発打ち出す
A電チューに玉が入賞したら、追加で1発打ち出す
B以後「A」を繰り返す
◆補足
アタッカー左下の賞球口(1個戻し)の状態が悪くなければ、打ちっぱなしを推奨。本機の右打ち中は電サポ2回転+残保留1回転となっているので、2変動目終了時に保留が溜まっていれば、打ち出しをストップしてOKだ。
大当り時の打ち出しタイミング
@図柄揃いが画面に出現したら、打ち出し開始
Aアタッカーに3個目の玉が入賞したら打ち出し停止

「@」の打ち出しタイミングは少しでも遅れると、10カウント分が入賞しない可能性がある。違和感演出等で大当りが一足先に判明した場合は、早めに打ち出すのを推奨。
また、残保留(ラストGAME)での大当り時は実戦上は上写真のように「シグナル」が出現。シグナルが青になったタイミングで打ち出せばOK。
(※すべての残保留大当りシグナルが出現するかは現在調査中)
大当り中ラウンド間止め打ち
@基本は打ちっぱなしで消化
A最終ラウンドのみ、アタッカーに3個目の玉が入賞した瞬間に打ち出し停止
◆捕捉
ワンツー打法(ひねり打ち)も可能ではあるが、減速ポイントが非常にシビアで盤面左側にコボれることが多い。よほど腕に自身がある場合以外は打ちっぱなしの消化を推奨。
◆大当り出玉数
打ちっぱなし時…1Rあたりの出玉「約60.21個」(114R中18個オーバー入賞。オーバー入賞率約15.7%)
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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