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P世界でいちばん強くなりたい!

シミュレート / 期待値

シミュレーションで算出された数値は長いスパンにおける連チャン回数や収支分布の指標となる。
ここでは限定した条件を元に期待収支や勝率をピックアップしてみたので、立ち回りの参考にして欲しい。
※それぞれの実戦条件×10万日試行

初当り時の連チャン分布
P世界でいちばん強くなりたい!
悶STARラッシュ突入時の継続率「約95%」が本機最大の魅力。しかし、1回の大当り出玉が控え目となっているため、およそ9割は一撃1万発未満で終了することになる。

ライトスペックという点からも、コンスタントな初当りでラッシュ突入を狙い「数千発を積み上げていく」勝負が実戦では大半となる……ということが言える。

平均連チャンの20連であれば、約15分もあれば充分に消化可能となっているため、閉店1時間前くらいまでは初当りを狙える機種となっているぞ。


等価ボーダー台の収支分布
実戦条件
交換率…等価交換
実戦時間…11.5h
回転率…18.2回転/千円
実戦分析
平均投資…49884円
平均勝率…42.5%
5万円以上勝つ割合…16.3%
5万円以上負ける割合…22.2%
最大勝ち額…317562円
最大負け額…-131108円
P世界でいちばん強くなりたい!
ライトスペックながら、ラッシュ突入率50%、少出玉高継続タイプとなっているだけあって「上にも下にも収支のブレ幅」が激しい傾向にある。

特に、ラッシュ突入せず&ショボ連続きだと、5万円以上負ける日が約4.5日に1回は起きる計算になる(等価ボーダー台の場合)。

逆に、等価ボーダーレベルの台であっても、運次第ではライトスペックながら5万円以上勝てる割合が16.29%(約6日に1回)ある。


時間制限別シミュレート
実戦条件
交換率…3.57円
回転率…18.2回転/千円※等価ボーダー値
勝率&大勝ち/大負けの割合
制限
時間
勝率 +5万円
以上割合
−5万円
以下割合
02h 29.3% 01.9% 00.0%
04h 34.8% 04.8% 00.0%
06h 37.1% 07.7% 11.2%
08h 37.5% 09.7% 17.2%
10h 38.7% 11.8% 21.2%

先に挙げた「等価ボーダー台の収支分布」と同様、ライトスペックながら波の荒い機種となっているため、勝率は低めとなってしまう。

しかし、4時間という短時間実戦でも「5万円負けることはほぼないのに、5万円以上勝てることが約20日に1回は起きる」。95%継続を最大限に活かせた場合は短時間で嬉しい誤算が発生するのも特徴の1つと言えよう。


投資上限別シミュレート
実戦条件
交換率…3.57円
実戦時間…最長11.5h
回転率…18.2回転/千円※等価ボーダー値
投資上限 1万円  ◎勝率6.9%
投資金額 分布 収支割合
0000〜1999円 01.2% +3万円以上
2000〜3999円 01.3% 05.7%
4000〜5999円 01.4% +5万円以上
6000〜7999円 01.5% 04.2%
8000〜9999円 01.5% +10万円以上
1万円 93.2% 01.3%

投資上限 3万円  ◎勝率24.7%
投資金額 分布 収支割合
00000〜02999円 01.9% +3万円以上
03000〜04999円 01.3% 15.9%
05000〜09999円 03.5% +5万円以上
10000〜19999円 08.6% 10.4%
20000〜29999円 12.0% +10万円以上
3万円 72.7% 02.7%

投資上限 5万円  ◎勝率35.8%
投資金額 分布 収支割合
00000〜09999円 07.0% +3万円以上
10000〜19999円 08.7% 20.6%
20000〜29999円 11.8% +5万円以上
30000〜39999円 12.3% 12.8%
40000〜49999円 12.4% +10万円以上
5万円 47.8% 03.0%

投資上限 なし  ◎勝率39.5%
投資金額 分布 収支割合
00000〜19999円 15.5% +3万円以上
20000〜39999円 23.9% 21.6%
40000〜59999円 24.8% +5万円以上
60000〜79999円 20.1% 13.3%
80000〜99999円 11.6% +10万円以上
10万円以上 04.0% 03.1%

投資上限5万円と投資上限ナシの勝率差や勝ち額の差が「投資上限3万円」以下に比べると、それほど出ていない点に注目。

つまり、1日実戦でも「5万円」が1つの投資上限ラインとなってくることになる。当然ながら、数万円単位で勝てる場合は投資上限を使い切る前に持ち玉遊技となっていることが多いハズなので、残り時間と投資上限のバランスを考えたうえで続行orヤメを判断しよう。

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