電サポ中の止め打ち
@スルーを玉が通ったら打ち出し停止
A液晶左の〇部分が「1」になるまで「@」を繰り返す

アタッカー右に賞球口こそあるものの、入賞率は低め。無駄玉が発生しやすいので、止め打ち手順方法で極力節玉しよう。
大当り時の打ち出しタイミング
@液晶画面に「Vを狙え」と出たら打ち出し開始
A以後、9ラウンド終了までは打ちっぱなしで消化

Vアタッカーは高速開放3回目までのインターバルがやや長い。早めに打ち出すと若干出玉面で損をする可能性があるため、慌てず液晶画面に「Vを狙え」指示が出てから打ち出そう。
大当り中10R目の止め打ち
@2カウント目の玉が写真「〇」部分を通過する瞬間に打ち出し停止

ワンツー打法(オーバー入賞促進打法)は減速ポイントの構造上ほぼ不可能。
また、アタッカー右の賞球口次第ではあるもののラウンド間のアタッカー開閉が短いため、ラウンド間を止めても打ちっぱなしと出玉がほぼ変わらない。よって、9ラウンド目までは消化速度を優先して打ちっぱなしを推奨。
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
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