大当り中のワンツー打法

@9カウント目まで入賞させる
A10カウント目を弱め打ち→直後に11カウント目を強め打ち
◆補足
減速ポイント自体は甘く、アタッカーまでに溢れる箇所はないが、道中で玉が分散しやすいためオーバー入賞率は低め。
電サポ中の止め打ち
2発打ち出す→2発目の玉が電チュー付近に到達したら、再度2発打ち出す(※繰り返し)
◆補足
盤面右側は最後にオマケ入賞口(賞球1個)があるので基本的に止める必要はない。ただし、大当り後はすぐにアタッカーが開放するので大当りを察知した瞬間から打ちっぱなしに変更する必要はある。
ラムクリア考察判別

朝イチは小デジパターンに注目! ラムクリアやハズレパターンは未確認ながら、実戦上、小デジパターンが中点灯or下点灯なら据え置き濃厚! ただし、ホール側が対策できる(ラムクリア後、スルーに玉を通すetc)点に注意しよう!
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