大当り中のワンツー打法
@9カウント目まで強めに打ち、入賞させる
A10カウント目を弱め打ち→直後に11カウント目を強め打ち
◆大当り中のラウンド間止め手順
@アタッカーに7カウント目の玉が入る直前に、打ち出し停止
Aアタッカーに10カウント目の玉が入ったら、打ち出し再開
◆補足
ラウンド間のインターバルが若干長く、打ちっぱなしだと平均2.5個のマイナスになる。最低限「ラウンド間止め手順」は実践しよう。
◆攻略効果
【ワンツー打法】オーバー入賞18個/47ラウンド(オーバー入賞率約38.3%・1R出玉約92.8個)
【ラウンド間止め】オーバー入賞0個/10ラウンド(1R出玉約90個)
【打ちっぱなし】オーバー入賞0個/14ラウンド(1R出玉約87.6個)
電サポ中の止め打ち

約2.5秒×1回開放
◆止め打ち手順
電チューが閉じる直前に2個打ち出す(※繰り返し)
◆補足
実戦台はオマケ入賞口(2個賞球口)やスルーが芳しくない状態だったものの、上記手順を実践することでほぼ増減なしに。 もしオマケ入賞口の状態が良い台なら微増も見込める!
◆攻略効果
【止め打ち実践】約-20個/電サポ349回転(電サポ1回転につき約-0.06個)
【打ちっぱなし】約-230個/電サポ353回転(電サポ1回転につき約-0.65個)
ラムクリア考察判別

朝イチが写真の状態ならラムクリア状態の可能性大。ただし、他の点灯パターンでもラムクリア後、スルーに玉を通すなど店側が対策可能な点は覚えておこう。

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