大当り中のワンツー打法
◆大当り中のワンツー打法
@9カウント目まで強めに打ち、入賞させる
A10カウント目を弱め打ち→直後に11カウント目を強め打ち
◆補足
アタッカー左上の「3個賞球口」への入賞頻度次第でオーバー入賞成功率が変動。
実戦では10Rでは
「アタッカーへのオーバー入賞3〜4回」
「3個賞球口入賞40回前後=120個払い出し」
で、大当り実出玉約1520個(払い出し数1680個)は安定して可能な数値となっている。打ちっぱなしだと1Rあたり2個はコボれるので、随分差が出るぞ!
電サポ中の止め打ち

◆開放パターン
約2秒×1回開放
◆止め打ち手順
電チューが閉じたら、「1.5拍」おいて3個打ち出す(※繰り返し)
◆補足
打ち出しタイミングがドンピシャでも、3個すべてが電チュー入賞しないこともある。ただし、アタッカー左上の「3個賞球口」にも入賞するため、10Rで40個入賞を超えるようなら玉増えも可能。
打ち出しが遅れたと感じたら、「2個打ち出し」で対応するのが無難。打ちっぱなしだと3個以上は無駄玉が出るため、止め打ちナシは確実に玉減りに繋がる。
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