大当り中の打ち出しポイント
@シグナルの青が点灯した瞬間に打ち出し開始
A以後、最終ラウンド到達までは打ちっぱなし消化でOK
◆「最終ラウンド」時
@4個目の玉がアタッカーに入賞したら打ち出し停止
A以後、残りカウント数に合わせて打ち出し消化
◆補足
アタッカーのラウンド間のインターバルが短く、コボれる玉が少ないため基本的には打ちっぱなしでOK。最終ラウンド時は盤面右下の賞球口への入賞頻度次第では多少止めるタイミングの微調整が必要となる。
電サポ中の止め打ち

@右打ちで1発打ち出す
Aスルーを玉が通ったのを確認したら1発打ち出す
◆「10カウントBATTLE」時
@右打ちで1発打ち出す
Aスルーを玉が通ったのを確認したら1発打ち出す
B画面右上のミニ図柄が即停止した場合、追加で1発打ち出す
◆補足
本機は電チュー残保留が存在せず、時短は最大2回転。よって、打ち出しを極力減らすようにすればOK。「10カウントBATTLE」時は下写真のミニ図柄部分に注目。
即停止なら1回転目がハズレ。変動が続いていれば大当り濃厚となる。よって、即停止時のみ追加で打ち出せばOKとなる。
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(C)2006 雨宮慶太/東北新社・バンダイビジュアル
(C)2011 「呀」雨宮慶太/東北新社
(C)2013 「桃幻の笛」 雨宮慶太/東北新社
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