
大当り関連
ワンツー打法

[手順]
@9個目まで強めに打つ
A10個目を弱めに打ってすぐに強めに1個打つ
※注意点
ラウンド間インターバルがかなり短く、11個目の玉がオーバー入賞しなかった玉が次のラウンドの1カウント目となる場合がある。 その際は手順@を9→8個にする必要があるので注意しよう。
[オーバー入賞率]
ワンツー打法実践時
→35個/109R(約32.1%)
打ちっぱなし時
→1個/106R(約0.9%)
[補足]
賞球数は10個と多くはないが、10Rで30個近く差がつくため要実践。 なお予め弱めに打つと、盤面左側に玉が流れてしまうことが多いので上記手順で実践した方が良い。
V獲得手順

[手順(右打ち中1回目の大当り時)]
@図柄揃い後に上記画像の画面になり、右打ちと聞こえたら1拍置いて打ち出し開始
A電チューに2個玉が拾われたら打ち出し停止
B最後に打ち出した玉が電チュー付近に到達したら打ち出し開始
※打ちっぱなしでも無駄玉はほぼ出ないため、慣れるまでは打ちっぱなしでもOK!!
[手順(10R×2回の2回目)]
10R終了後、打ち出しを止めずにそのまま消化
※本機の2セット目はほぼシームレスで開始されるので、10R終了後もほぼ無駄玉は出ない仕様。
[補足]
V獲得ラウンドのパカパカは16回開放または10カウントで閉じる。 特にパカパカし始めてから打ち出してしまうと、フルカウント入賞しないなど損する危険性があるので要注意。
電サポ中の止め打ち
[手順]2〜3個打ち出したら一瞬打ち出しを止める
※以後繰り返し
※演出発生時は打ち出しを停止
[補足]
本機の盤面右側はコボシ箇所が2つあるが大半がこぼれない。 よって打ちっぱなしで消化しても問題はないが、玉が増えることもないので極力打ち出す玉は抑えた方が良いだろう。
RUSH中のトイレタイミング

[離席ポイント]
右打ち中の大当りは2回ワンセットなので、2回目の大当り時以外は液晶の変動が止まっていればいつ離席しても問題ない。
※掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
