
離席ポイント

RUSH中の離席ポイント
ラウンド終了後、ST画面の図柄が完全に停止したら離席してOK。V入賞手順

V入賞手順
「右を狙え」指示が出るため、従って打てばOK。補足
初当り時とST中のエピソードリーチからのラウンド開放は大当り映像中にシームレスに始まる。最終ラウンド終了後は打ち出しを止め、STが始まったら打ち出し再開。
大当り中の止め打ち

ワンツー打法 手順
@10発目まで弱で打つ。A11発目を強で打つ。
補足
上記手順は右打ち中大当り時(上アタッカー)の実践手順。初当り時は9Cの下アタッカーで消化となるが、辿り着くまでに分岐ポイントが多く、ワンツー打法をしてもばらけてしまうことが多いので無理に行う必要はないだろう。
ワンツー打法手順実践時のオーバー入賞率は屋根の部分で減速させられるかで大きく異なり、台によって個体差がある。悪い台だと10%程、良い台だと30%以上決まる。
悪い台で無理に実践すると、どうしても左へ流れる玉が多くなってしまうので、ヘソ消化のリスクを考え、打ちっぱなしで消化するようにしよう。
電サポ中の止め打ち

電チュー開放パターン
ロング開放のみ止め打ち手順
「3発打ち出し→一拍止めて3発打ち出し」の繰り返しでOK補足
電サポ中は高速消化ではなく、大当りは即当りリーチがメインではないため、リーチ煽りや強めの先読みが来たら打ち出し停止。OUTルートは上記画像の〇で囲っている3ヵ所。その中の1つは電チューより前にあるため、打ち出し個数を減らす事が重要だろう。
通常時オススメカスタム

先バレ(入賞時先示唆)がオススメ!!
通常時は当たった時に無駄な保留が溜まっていないよう「入賞時先示唆あり」がオススメ。また、「大賢者サポート」は「標準」にしてると演出のナビゲーションが多いため、「チャンスのみ」を推奨したい。
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