各種止め打ち手順

※アタッカーは10カウント
・ラウンド間止めVer.
@1R目:アタッカーに4個目が入賞したら止め。8個目が入賞したら打ち出し再開。
A2R目:アタッカーに4個目が入賞したら止め。
B3R目:最初の短開放が閉じるのを待ってから打ち出し。アタッカーに4個目が入賞したら止め。
・ワンツー打法Ver.
@1R目:弱ストロークで打ち出し、アタッカーに2個目が入賞したら強ストロークで1個打って止め。8個目が入賞したら弱ストロークで打ち出し再開。
A2R目:弱ストロークで打ち出し、アタッカーに2個目が入賞したら強ストロークで1個打って止め。
B3R目:最初の短開放が閉じるのを待ってから弱ストロークで打ち出し、アタッカーに4個目が入賞したら強ストロークで1個打って止め。
賞球が11個から15個にアップしたことによりオーバー入賞1回の価値が10玉→14玉に40%アップ。攻略効果も40%アップするということになる。こぼしの少ないゲージなので失敗を恐れずチャレンジしてみよう。
初当りではラウンド中にRUSH突入演出が行われる関係でラウンド間が長かったり短開放があったりする。右ゲージの最後に1個戻しのポケットがあるため、打ちっぱなしでもそこまで大きな無駄玉にはならないが、オーバー入賞分以上打ち出しても増えることもないので止めておくことをオススメする。
当選確率約1/65536のロングフリーズを経由する初当りではVラウンドもあるので注意しておこう。

@大当りの最終ラウンドでアタッカーに8個目が入賞したら打ち出し開始。
A3回転目のリーチがハズレるまで打ちっぱなし。
Bファイナルジャッジ演出が始まったら電チューに1個拾わせて打ち出し停止。
C図柄が揃ったのを認識したら即打ち出し開始。※3回転目までに当たった場合も同じ
超高速消化の電サポ中は基本的に止め打ちをする必要はない。ファイナルジャッジ演出中に残保留1回転分の保留を貯めた後のみ止めておこう。なお打ち出し続ければオーラの色で最終変動の大当りの期待度が告知されるぞ。
基本的に止めるのはファイナルジャッジのみ。次回まで継続時は現実的にファイナルジャッジに行くことはありえないのでそのままひたすら打ちっぱなしでOKだ。
図柄が揃った後は即打ち出さないとVラウンドでフルカウントさせることができなくなる。大当りを察知したら最速で打ち出そう。

※アタッカーは10カウント Vラウンドは最大11開放
・ラウンド間止めVer.
@Vラウンド:図柄が揃った瞬間打ち出し開始。打ちっぱなしのまま2R目に突入。
A2〜10R目:最終ラウンドで4個目が入賞するまで打ちっぱなし。8個目が入賞したら打ち出し再開で電サポへ。
・ワンツー打法Ver.
@Vラウンド:図柄が揃った瞬間打ち出し開始。打ちっぱなしのまま2R目に突入。
A2〜10R目:弱ストロークで打ち出し、アタッカーに2個目が入賞したら強ストロークで1個打ち、止めずにまた弱に戻す。最終ラウンドでは強ストロークで打ったら止めて8個目が入賞したら打ち出しを再開して電サポへ。
2回目以降の大当りではラウンド間が初回大当りより短く、ラウンド間を止める必要はかなり薄くなっている。本機の醍醐味である超高速消化を満喫するためにも止めずに打ち続けることを推奨する。
ワンツー打法使用の際も基本的にストップボタンは使わず、多少精度を落としても速度を殺さずに玉増えを狙える手順となっている。前述の通り、賞球が11→15個になったことでワンツー打法の効果もアップしている。積極的に狙ってみよう。
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