大当り中の止め打ち

1ラウンドにつき11発打ち出し(※繰り返し)
◆補足
ラウンド間インターバルが長く、1インターバルあたり3〜4発こぼれる。最終的に1個賞球のオマケ入賞口があるが、上記手順を実践して節玉に努めよう。
電サポ中の止め打ち

電チュー開放後、約1.5秒置いて2発打ち出す(※繰り返し)
◆補足
止め打ちを実践すると、当たった時のVアタッカー(パカパカ開放)への10カウントが間に合わず、フルカウント取れない場合がある。まずは打ちっぱなしで『大当り〜Vアタッカー開放の流れ』に慣れることをオススメする。
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