大当り中のワンツー打法
@アタッカーに9個入った状態まで打つ
A10発目を水色の角辺りを擦る程度に弱打ちする
A10発目が出たらハンドルを右に回して11発目を打って打ちっぱなし
◆補足
Bについて、アタッカー手前にコボシポイントがあり、10&11発目だけ2発打つ通常パターンだと、片方の玉がコボシポイントに流れた場合100%オーバー入賞しないが、打ちっぱなしにすると後続となる12発目が追いついて、それが追加入賞するケースがあった。
上手くいくと10&11&12の2個オーバー入賞する可能性もあり、それを踏まえて1ラウンド毎の成功率は約5割と効果は絶大だ。ラウンド間のタイムラグもほぼないので、無駄玉にもなりにくいという無敵の攻略手順となっている。
ファイナルバトル中の止め打ち
上記のランプ2個が点灯するのを確認した上で打ち出しを停止
◆補足
本機の右側ゲージには、こぼしポイントが1箇所あり、 割と広く設定されていてコボシ易く極力ムダな玉は打ちたくない。
一方で本機のRUSHは、時短1回+残保留1個がメインとなっており、半分近くは1回転をスルーして残保留であるファイナルバトルに突入するが、大工の源さん超韋駄天と同様、電チューに玉を入れれば入れただけ「大当り期待度を示唆する色の昇格演出」を搭載しており、打ち続けていると10個近く減りかねない。
そこで残保留1個が溜まっているサインとなる、上記のランプ2個が点灯するのを確認した上で打ち出しを停止しよう。
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