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P大海物語5

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攻略ポイント

電サポ中の止め打ち

開放パターン
ミドル×1開放

止め打ち手順
@電チューが開く直前に3〜4個打ち出す
※繰り返し

止め打ち効果
・打ちっぱなし時…300回転消化で約-320個(1回転あたり約-1.06個)
・止め打ち実践時…525回転消化で約-110個(1回転あたり約-0.21個)

補足
電チューへの到達タイミングはストロークや台ごとで変わるため、打ち出しタイミングは微調整が必要。また止め打ちをしていると、小デジ保留が枯れる恐れもある。その場合は、小デジ保留が1個未満の時のみ打ちっぱなしにするなどして対処しよう。

打ちっぱなし時と止め打ち実践時とでは1回転あたり約0.8個もの差がついた。最近の機種の中では電サポ滞在比率も高い部類なので、必ず実践しよう。

大当り中の消化方法

ラウンド間止め打ち
@アタッカーに6個目が入る直前に打ち出し停止
Aアタッカーに10個目が入る直前に打ち出し開始

逆ワンツー打法
@やや強めのストロークで消化する
Aアタッカーに5個目が入る瞬間に弱めに打つ
Bアタッカーに6個目が入ったのを確認して打ち出し停止
Cアタッカーに10個目が入る直前に@に戻る

消化方法別の実測出玉
・打ちっぱなし時…約1390個
・ラウンド間止め打ち実践時…約1405個
・逆ワンツー打法実践時…約1420個

備考
本機はきっちりと止め打ちをしていても無駄玉が出てしまう。特に打ちっぱなしだと毎回ラウンド間で3〜4個の無駄玉が発生する。面倒くさがらず、最低でもラウンド間止め打ち手順は実践しよう。

逆ワンツー打法の解説

ストロークについて
逆ワンツー打法を実践する場合は、下記のポイントを中心に狙ってみよう!!
「強め」…真ん中のプラスチック凸付近を狙う
「弱め」…一番左の小さなプラスチックの左側に当たらないような軌道で打つ

補足
筐体にも個体差があり常に同じところを狙えば良いわけではない。上記の例はあくまでオーソドックスなポイントとして考え、成功率が低い場合にはストロークを微調整したり実戦台を変えてみると良いだろう。

※当ページの内容を無断で転載することを禁じます。掲載内容・数値は独自調査によるものです。
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