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パチマガスロマガ
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P一騎当千SS斬
呂蒙Ver.

攻略ポイント

大当り中の止め打ち
P一騎当千SS斬 呂蒙Ver.
[V入賞時の止め打ち]
@赤○にエフェクトが3回発生したら1〜2個打つ。
Aもしも入賞しなかったら追加で2発打ちだし。
BV入賞したらメインアタッカー開放まで打たずに待つ。

本機のVアタッカーは賞球が1個。10カウントさせても玉が減ることはあっても増えることは絶対にない。1玉入賞させたらメインアタッカー開放まで打たずに待っておこう。

[大当り中のワンツー打法]
@メインアタッカーに9カウントさせる。
A10発目を屋根にかすらせ、11発目をそれより強く打つ。

メインアタッカーは普通に打っているとかなりオーバー入賞しにくいためワンツー打法の効果が高い。実戦では200Rの平均値で1Rあたり95個の獲得出玉を記録(表記出玉は90玉)。実戦ではV狙い及びワンツー打法と下記の止め打ちの併用で等価ボーダーを20.5から18.8まで下げられた。


電サポ中の止め打ち
P一騎当千SS斬 呂蒙Ver.
P一騎当千SS斬 呂蒙Ver.
[電サポ中の止め打ち]
※開放は1回ワンセット
@バーが上がる瞬間4個打つ。打ち出しが遅れたと感じたら3個で止める。
A小デジが枯れているときは小デジポケットに入るまで1個打ち→ポケットに入るのを確信した瞬間4個追加で打つ。

電チューが開き続けている状態で上記の打ち出しタイミングを守ればよほど酷い釘でなければ無駄玉は出ないが、小デジが枯れた状態からの再始動には最初に小デジポケットに玉が入るまでどうしても数個の無駄玉が出る可能性がある。右ゲージの電チューもオマケも賞球が1個の機種は基本的にリーチがかかった瞬間打ち出しを止めるのが定石だが、本機の場合は大当りを確信したとき以外はリーチ中も止め打ちし続けることをオススメする。実戦では上記手順を大当り確信時以外やり続けることで玉減りを1回転あたり0.1個以下まで減らすことができた。

また、本機のスルーポケットはあまり入らないと小デジが途切れて電サポ中に玉減りするが、入り過ぎても大当り中のオーバー入賞の邪魔をすることになる。ノーマル状態くらいがちょうどいいだろう。

(C)2014塩崎雄二・少年画報社/一騎当千EEパートナーズ

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