TOPへ

パチマガスロマガ
iPhoneアプリ版

P銭形平次2 疾風ST Ver.

攻略ポイント

遊タイム示唆演出
P銭形平次2 疾風ST Ver.
実戦では、遊タイムまで100回転を切ったあたりから、待機状態になると筐体のキレパンダの目が高速点滅する挙動が見られた。変動が開始すると高速点滅は解消されてしまうが、キレパンダの目が高速点滅している空き台があればチャンスだ!!

モードチャージチャンスについて
P銭形平次2 疾風ST Ver.
モードチャージチャンスが発生したら、小当り(当選確率:1/99.9)or2R確変・短開放に当選。小当りの場合はアタッカーが1回パカパカ、2R確変・短開放の場合はアタッカーが2回パカパカするぞ! どちらが当選したかをラウンドランプで事前に判別して、当選内容に応じた打ち出し手順を実践しよう!!

小当り当選時
矢印が5回右に動いたら、4発打ち出し

2R確変・短開放当選時
矢印が5回右に動いたら、10発打ち出し

補足
モードチャージチャンス後は潜伏確変の可能性がある逃がさねぇモードに突入! 液晶内左右の帯色で潜伏確変期待度を示唆しているようだが、先のラウンドランプ判別法で内部状態をキッチリ把握しておこう。2R確変・短開放後のみ、35回転の高確状態(当選確率:1/18.9)に突入するので即ヤメ厳禁だ!!


電サポ中の止め打ち
止め打ち手順
電チューが閉じたら4発打ち出し

補足
単純な手順なので、きっちり実践して無駄玉を抑えよう。ヘソ保留がある場合は打ち出しタイミングを早める&打ち出し個数を多くして、ST中にヘソ消化しないよう注意を払おう!

大当り中のワンツー打法
電チュー当選時に開く右アタッカー(ハネアタッカー)は2カウント×10ラウンドと、他機種に比べて特殊な仕様となっている。当選機会の多いアタッカーな上に15個賞球なので、積極的にワンツー打法(オーバー入賞促進打法)を狙っていこう!!

ワンツー打法手順
アタッカーに1カウントさせた後、2カウント目を弱めに打った直後に3カウント目を強めに打つ

補足
アタッカーの手前で玉が一時停止しやすい機構がある上にワンツー打法自体の難易度もかなり高いが、普通に消化するとオーバー入賞がほぼ見込めない状況で、実戦では3〜4割オーバー入賞させることに成功している。仮に電チューでの10Rが320個取れるとした場合、等価ボーダーは千円あたり15.9回転まで下がるぞ!!

成功率を上げるアドバイスとしては、弱め打ちのポジションを人差し指か中指で固定しておきつつ、薬指か小指でハンドルを捻ると良さそうだ。また、左に逸れた玉がヘソに入賞してしまうリスクも頭に入れておこう。本機は電チュー優先消化だが、ST1回転のウェイトがデカいのでST中のヘソ消化は極力避けたいところだ。


※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)東映

機種TOP