遊タイム示唆演出

モードチャージチャンスについて

◆小当り当選時
●矢印が5回右に動いたら、4発打ち出し
◆2R確変・短開放当選時
●矢印が5回右に動いたら、10発打ち出し
◆補足
モードチャージチャンス後は潜伏確変の可能性がある逃がさねぇモードに突入! 液晶内左右の帯色で潜伏確変期待度を示唆しているようだが、先のラウンドランプ判別法で内部状態をキッチリ把握しておこう。2R確変・短開放後のみ、35回転の高確状態(当選確率:1/18.9)に突入するので即ヤメ厳禁だ!!
電サポ中の止め打ち
電チューが閉じたら4発打ち出し
◆補足
単純な手順なので、きっちり実践して無駄玉を抑えよう。ヘソ保留がある場合は打ち出しタイミングを早める&打ち出し個数を多くして、ST中にヘソ消化しないよう注意を払おう!
大当り中のワンツー打法
◆ワンツー打法手順
アタッカーに1カウントさせた後、2カウント目を弱めに打った直後に3カウント目を強めに打つ
◆補足
アタッカーの手前で玉が一時停止しやすい機構がある上にワンツー打法自体の難易度もかなり高いが、普通に消化するとオーバー入賞がほぼ見込めない状況で、実戦では3〜4割オーバー入賞させることに成功している。仮に電チューでの10Rが320個取れるとした場合、等価ボーダーは千円あたり15.9回転まで下がるぞ!!
成功率を上げるアドバイスとしては、弱め打ちのポジションを人差し指か中指で固定しておきつつ、薬指か小指でハンドルを捻ると良さそうだ。また、左に逸れた玉がヘソに入賞してしまうリスクも頭に入れておこう。本機は電チュー優先消化だが、ST1回転のウェイトがデカいのでST中のヘソ消化は極力避けたいところだ。
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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