
大当り中の消化手順

ワンツー打法手順
@アタッカーに8カウント目まで入賞させるA9カウント目を弱めに打って10カウント目を強めに打つ
ワンツー打法の効果
| 打ちっぱなし時 |
| 3個オーバー/40R消化 オーバー入賞率…約7.5% |
| ワンツー打法実践時 |
| 8個オーバー/40R消化 オーバー入賞率…約20.0% |
解説
右盤面で玉がバラつきがちだったので、ワンツー打法は劇的な効果には繋がらなかった。ラウンド間インターバルでは約2〜3発の無駄玉が発生するので、ワンツー打法をしない場合でも9カウントぴったりで打ち出しをヤメるように心掛けよう。電サポ中の止め打ち手順

開放パターン
約5.8秒×1回開放止め打ち手順
@電チューが閉じたら8個打ち出すA以後繰り返し
止め打ち手順の効果
| 時短50回転での玉の増減 |
| 打ちっぱなし時 |
| -33個 |
| 止め打ち実践時 |
| +16個・-3個・+16個・+37個・+29個 平均+19個 |
補足
ハンドルのクセが強いため、気持ち7発打ち出す感覚で止めると8発打ち出される。実戦台のオマケ入賞率は約6.7%だったが、オマケ入賞率で玉の増減個数が変動するので注意しよう。電チューを通り越えた玉は全て死に玉となるため、止め打ちを実践すると電チューのインターバル1回につき約3〜4発の無駄玉が節約出来るぞ。
止め打ち手順を動画でチェック!
※掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
