
図柄大当り確率は1/99.9、小当り確率は1/41.4となっております。
→リーチ発生率1/29.3
また右打ち中の実質大当り確率は一定ではありません。その理由を後述します。
[右打ち中の大当りパターン]
?電サポ中に図柄大当り(1/99.9)
?電サポ中に小当りLimit回数到達によるV入賞
?時短最終変動あるいは残保留消化中に、図柄大当り(1/99.9)あるいは小当り(1/41.4)によるV入賞
※補足1
小当りLimit到達時、電サポが途切れる事によりVに玉が流れるようになります。そして入賞口に複数回入賞することにより大当りする仕組みとなっております。電サポ中に電チューが拾わず零れた「まぐれ玉」がVに流れて入賞しても大当りとはならず、複数回の入賞が条件となっているようです。
※補足2
小当りLimit回数は1〜5回の振分けがありますが、(2021年10月時点では)詳細は不明となっております。※当サイトのボーダーラインはメーカー公表の継続率から逆算した数値を目安として掲載しております。
※補足3
時短最終変動or残保留消化中は元々電サポ中ではないのでLimit回数に到達しなくても「小当り」=「V入賞させることができる状態」となります。
上記で説明したように「1〜76回転目」と「77回転目+残保留」時の大当り期待度が異なる点と振分けが不明なため右打ち中の実質大当り確率をお答えすることができません。