トータル継続率についてですが、83%とありますが、時短100回と電サポ中当たりの120回の引き戻し率は足すのではなく、それぞれ計算すべきではないでしょうか?初回は75%と残り15%時短100の振り分け中引き戻し約26.9%、75+(15×0.269)=79.035%これが初回突破確率。2回目以降の継続率は時短120回で計算するため75+(15×0.313)=79.615%、最大継続率である約79.615%を超えるのはおかしいと思うのですが83%はどのように計算されたのでしょうか?
ご投稿ありがとうございます。計算方法を後述しますのでご確認をお願いいたします。
デジタル回転数って何ですか?
ボーダーライン(デジタル回転数)は、液晶で回転した換算数値となります。
この手のタイプはやはりネカセが重要?
ヘソ通過から始動口までにアナログ的要素がある以上普通のデジパチよりは影響を受けやすくなりますが、クルーンが小さく落下と同時にどこかの穴に落ちるような動きになるため、スーパーコンビのような玉がクルーンを何周もまわる一般的なクルーンほどはネカセの影響は受けないと考えられます。ヘソ入賞→クルーンに落下→ボコボコした突起にぶつかり玉が各穴へふっ飛んでいく といった流れになるのでモーレツ宇宙海賊のガチクルーンに近いようなイメージです。
クルーンタイプの期待値についてですがデジタル回転数でみた場合、他の台と比べて圧倒的にデジタル回転数が少なくてもプラスになるのはなぜなのでしょうか?似たような出玉になる台と比べてデジタル回転数が少なく期待値がプラスになるのは特図1と特図2の抽選確率が違うのでしょうか?
同社の1/319ミドル機種の比較が下記になります。
「ヘソ通過数に対しての大当り確率は1/319にならない」ってどういうことですか?何分の1なの?
本機の「ヘソ」は飛び込み口を指しております。これはスタートチャッカーではございません。クルーンの下の入賞口(奥2つ)がスタートチャッカーとなっております。
へその飛び込みとデジタル回転数のボーダーを出してますがどちらを参考にした方が当てになりますか?
まずは飛び込み数を数え、飛び込みが足りていそうなら極端に手前穴に入っていないかどうかを定期的にチェックする、つまり両方を見ておいた方がいいと思います。絶対どちらか片方に絞りたいのならクルーンのクセが弱いと予想しての飛び込みですかね……。おそらく台上のデータ機にはデジタル変動数が表示されるケースが多そうなので飛び込みだけ数えておけば後からクルーン性能を割り出せるかとも思いますが長時間キッチリやるなら小役カウンタや数取りアプリが必要になってきそうです。
じっきゅうさんはデジタル回転数を入力しないといけませんよね?だったらこれヘソ飛び込み個数のボーダーラインって必要ですか?余計混乱するんですが……極端な話しヘソに30個飛び込んでもデジタル回転が12回だったら期待値マイナスになりますよね。
貴重なご意見ありがとうございます。ご質問者様におかれましてはデジタル換算のボーダーラインをご使用になるのがよろしいかと存じます。
ラッシュ中ヘスティアとびつき右7テンはガセあります。訂正をお願いします。
ご投稿ありがとうございます。
等価交換のボーダー±0の勝率ってどのくらいですか?
電サポ1回転あたり-0.1玉、残保留5とした場合のボーダーラインを教えてください。
等価換算で12.81となります。
かなり当たりが重く感じますが、小当り込みの1/319可能性はありますか?
デジタル(直撃)のみと考えて頂いてよろしいかと存じます。
リリルカのラッシュで保留変化+ヘスティア飛びつきでハイパーどころかラッシュ抜けましたが
大前提としまして、本機のGOLD RUSHは確変or時短となっており、GOLD RUSH神∞が確変中となっております。マヂ神告知発生後と解釈していただければよろしいかと存じます。