
目次
▼集計データ
▼CBの規定ゲーム数
▼成立役別のPZ当選率
▼PZ引き戻し当選率
▼AT直当り当選率
▼AT1回の獲得枚数分布
▼CB終了画面出現率
▼AT終了画面出現率
▼エンタトロフィー出現率
▼パンデミックチャンス移行契機
▼集計データ
▼CBの規定ゲーム数
▼成立役別のPZ当選率
▼PZ引き戻し当選率
▼AT直当り当選率
▼AT1回の獲得枚数分布
▼CB終了画面出現率
▼AT終了画面出現率
▼エンタトロフィー出現率
▼パンデミックチャンス移行契機
※当ページの数値は全て実戦値
集計データ
| 集計データ | ||
| 項目 | 設定1 | 設定5 |
|---|---|---|
| データ本数 | 3本 | 4本 |
| 総ゲーム数 | 9034G | 13154G |
| 通常時ゲーム数 | 6138G | 08547G |
| PZ出現率 | 1/236.08 (26回) |
1/213.68 (40回) |
| CB出現率 | 1/323.05 (19回) |
1/231.00 (37回) |
| AT初当り出現率 | 1/511.50 (12回) |
1/449.84 (19回) |
| CB+AT直撃合成 | 1/323.05 (19回) |
1/224.92 (38回) |
| トータル差枚数 | -2062枚 | -1521枚 |
| 項目 | 設定6 | |
| データ本数 | 7本 | |
| 総ゲーム数 | 23650G | |
| 通常時ゲーム数 | 13910G | |
| PZ出現率 | 1/220.79(63回) | |
| CB出現率 | 1/252.91(55回) | |
| AT初当り出現率 | 1/356.67(39回) | |
| CB+AT直撃合成 | 1/235.76(59回) | |
| トータル差枚数 | +1890枚 | |
今回は設定156で計14本のデータを採取。各データから設定推測に活用できる数値を考察していくぞ。
| データ別の実戦ゲーム数と 最終差枚数 |
|||
| 設定 | 総ゲーム数 | 差枚数 | |
|---|---|---|---|
| 設定1 | A | 3411G | 0-905枚 |
| B | 2626G | 0+899枚 | |
| C | 2997G | -2056枚 | |
| 設定5 | A | 3188G | -1321枚 |
| B | 3529G | 0-862枚 | |
| C | 3630G | 0-400枚 | |
| D | 2807G | +1062枚 | |
| 設定6 | A | 3446G | +1042枚 |
| B | 2804G | 00-49枚 | |
| C | 3826G | 0-615枚 | |
| D | 3006G | 0+603枚 | |
| E | 3228G | 0-943枚 | |
| F | 3781G | +1268枚 | |
| G | 3559G | 0+584枚 | |
CBの規定ゲーム数

| CBの規定ゲーム数振り分け | |||
| ゲーム数 | 設定1 | 設定5 | 設定6 |
|---|---|---|---|
| 50G以内 | 16.67% | 20.00% | 06.06% |
| 051〜100G | 0% | 0% | 18.18% |
| 101〜150G | 33.33% | 40.00% | 33.33% |
| 151〜200G | 0% | 0% | 03.03% |
| 201〜250G | 08.33% | 26.67% | 09.09% |
| 251〜300G | 0% | 0% | 0% |
| 301〜350G | 08.33% | 0% | 0% |
| 351〜400G | 0% | 06.67% | 15.15% |
| 401〜450G | 0% | 0% | 06.06% |
| 451〜500G | 08.33% | 06.67% | 03.03% |
| 501〜550G | 0% | 0% | 0% |
| 551〜600G | 0% | 0% | 0% |
| 601〜650G | 08.33% | 0% | 03.03% |
| 651〜700G | 0% | 0% | 0% |
| 701〜750G | 16.67% | 0% | 03.03% |
| 401G以上の選択割合 | ||
| 設定1 | 設定5 | 設定6 |
|---|---|---|
| 33.33% | 6.67% | 15.15% |
実戦上の規定ゲーム数振り分けはご覧のとおり。全設定共に天国のゾーンである150G以内のCB当選期待度は50%以上。また、高設定は401G以降の選択率がかなり低くなっている。
サンプルの偏りである可能性はあるものの、401G以上のハマリが頻出するようであれば台移動を考えても良さそうだ。
成立役別のPZ当選率

| 成立役別のPZ当選率 | |||
| 小役 | 設定1 | 設定5 | 設定6 |
|---|---|---|---|
| 弱チェリー | 05.26% (3/57) |
02.44% (2/82) |
03.28% (2/61) |
| 強チェリー | 28.57% (4/14) |
42.86% (6/14) |
37.50% (6/16) |
| スイカ | 0% (0/59) |
03.03% (2/66) |
01.37% (1/73) |
| 弱チャンス目 | 17.24% (5/29) |
22.50% (9/40) |
30.43% (7/23) |
| 強チャンス目 | 41.67% (10/24) |
33.33% (6/18) |
42.86% (6/14) |
すでに低確中のスイカからPZに当選した際は高設定に期待できるといった情報が判明しているが、実戦結果もそれを裏付ける形となった。低確濃厚な場面で1回でもスイカからの当選を確認できれば、しばらく様子を見てもいいだろう。

ちなみに、実戦ではステージ別にサンプルを採取したのだが、高確示唆となる人造湖ステージで引いたスイカからのPZ当選はナシ。たとえ高確中であっても当選率はかなり低いと予想される。
PZ引き戻し当選率

| PZ失敗時の引き戻し当選率 | ||
| 設定1 | 設定5 | 設定6 |
|---|---|---|
| 10.53% (2/19) |
14.81% (4/27) |
17.50% (7/40) |
PZ失敗時の引き戻し当選率は高設定ほど高い結果となった。こちらも推測要素として活用できる可能性があるのでチェックしておこう。
なお、PZ失敗後に坑道ステージから開始した際は、引き戻しの期待大となるぞ。
AT直当り当選率

| AT直当り当選率 | |||
| 設定 | 通常時 →AT突入 |
PZ成功 →AT突入 |
トータル |
|---|---|---|---|
| 1 | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
| 5 | 出現せず | 1/08547.00 | 1/8547.00 |
| 6 | 1/4636.67 | 1/13910.00 | 1/3477.50 |
AT直当りは設定5&6のみで確認。通常時からの突入とPZ成功からの突入の2パターンがあるものの、どちらも高設定ほど出現しやすいと予想される。
なお、ATの直当りについてはメニュー画面のデータ履歴からも確認可能となっている。空き台をチェックする際は注目してみよう。

HAZARD RUSHの横にゲーム数が
表示されていれば直当り!
AT1回の獲得枚数分布
| 獲得枚数分布 | |
| 獲得枚数 | 割合 |
|---|---|
| 199枚以下 | 06.78% |
| 200〜299枚 | 20.34% |
| 300〜399枚 | 16.95% |
| 400〜499枚 | 16.95% |
| 500〜599枚 | 13.56% |
| 600〜999枚 | 15.25% |
| 1000枚以上 | 10.17% |

AT初当り時の約4割が500枚以上の獲得。AT突入時に獲得した初期枚数やその後の上乗せによって出玉は激変するものの、一撃1000枚以上も現実的だ。なお、AT性能には設定差がないとのことなので、どこまで出玉を伸ばせるかは己のヒキ次第となっている。
CB終了画面

| CB終了画面出現率 | |||
| 画面 | 設定1 | 設定5 | 設定6 |
|---|---|---|---|
| ドミトレスク | 71.43% | 45.00% | 45.00% |
| ハイゼンベルク | 14.29% | 45.00% | 45.00% |
| モロー | 14.29% | 05.00% | 出現せず |
| ミア | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
| アンジー | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
| 老婆 | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
| 家族会議 | 出現せず | 05.00% | 出現せず |
| ミランダ | 出現せず | 出現せず | 05.00% |
| エンタライオン | 出現せず | 出現せず | 05.00% |
| 復活 | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
基本は偶奇示唆となるハイゼンベルクorドミトレスクが出現。高設定確定パターンや否定パターンの出現率は低めになっていると予想される。
| 関連ページ |
| CB終了画面 |
AT終了画面

| AT終了画面出現率 | |||
| 画面 | 設定1 | 設定5 | 設定6 |
|---|---|---|---|
| 工場 | 50.00% | 36.84% | 44.74% |
| 城 | 50.00% | 57.89% | 44.74% |
| ハンドウルフ隊 | 出現せず | 05.26% | 07.89% |
| 家族会議 | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
| カドゥ | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
| ミア&ローズ | 出現せず | 出現せず | 02.63% |
| イーサン | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
| ローズ&イーサン | 出現せず | 出現せず | 出現せず |
城は偶数設定示唆、工場は奇数設定示唆となっているが、実戦では大きな差は現れず。高設定示唆や確定パターンの出現頻度もかなり低い結果となった。
データの偏りである可能性も否定できないが、CB終了画面と同様にここから設定を絞り込めるケースは少なそう!?
| 関連ページ |
| AT終了画面 |
エンタトロフィー出現率

| AT終了時のエンタトロフィー出現率 | |
| 設定 | 金トロフィー |
|---|---|
| 1 | 出現せず |
| 5 | 出現せず |
| 6 | 3.13% |
AT終了画面で出現する可能性があるエンタトロフィー。こちらも設定示唆演出となっているが、実戦では設定6で金トロフィーが1件出現したのみ。こちらは出ればラッキーくらいに捉えておいた方が良さそうだ。
| 関連ページ |
| エンタトロフィー |
パンデミックチャンス移行契機

| 実戦上のパンデミックチャンス移行契機 |
|---|
| @エンディング到達後 |
| A有利区間突入後の差枚数+1100枚付近のAT終了後 |
パンデミックチャンス移行契機はエンディング到達後の他、有利区間突入後の差枚数が特定のプラス枚数に到達した際にも突入する可能性あり。
実戦上、エンディング非到達時にパンデミックチャンス移行を確認できたのは、差枚数が+1150枚、+1250枚、+1370枚到達時。おそらく差枚数+1000〜+1200枚あたりで有利区間リセット→パンデミックチャンスに突入すると予想される。
この付近をピンポイントで狙い打つ事はなかなか難しいところだが、AT突入時はこの+1100枚付近を目指して楽しむのもありだ。
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