どうも、ビタ押しがそこそこ得意な男日向七翔です。
今回の実戦機種は、「Sキャッツ・アイ」。本機はビタ押しが出来れば設定1でも機械割102%以上という技術介入機みたいですね。
どうやらビタ押しが必要なのはボーナス中で、ビタ押し成功=ATのゲーム数上乗せ。うん…「ディスクアップ」みたいな感じなのかな。そうなるとビタ押し頻度は結構多そう。
冒頭に書いた通り、僕は「そこそこ」ビタ押しが得意なので頻度が多くても問題なし。
さっそく実戦していきましょう!僕が打つのは設定5。そこそこビタ押しができる男×設定5…
さぁどうなる!?


ふむふむ。ボーナス中はやはりディスクアップっぽい感じですね。ビタ押し頻度がかなり多く、ビタ押し成功でだいたい3G程度上乗せ。
個人的に枠下とか枠上のビタよりリール内、特に中下段どちらかのビタの方が簡単だと思っているので、本機の中リール中段ビタは結構やりやすい感じがします。
そして通常時は「頭文字D」っぽいゲーム性か。

キャッツ目が成立するといわゆるゼロボ状態で、ボーナスの抽選はなくなりAT抽選へと変わる。
ボーナス抽選区間=瞳or愛ステージ
AT抽選区間=泪or(赤)月ステージ
キャッツ目後は100G程度泪or(赤)月ステージに滞在していたので、設定1〜6のAT初当りの差を考えると高設定程この区間でAT直撃が多いのではないかと思います。

実戦終了。
前半からATにはそこそこ入るものの出玉が伸びないグダグダ展開だったのですが、後半に台が豹変。最後は上位ATにまでぶち込み、500G以上ゲーム数を残して終了となりました。

AT中にボーナス→ATのゲーム数上乗せ→上乗せしたゲーム数でボーナス。本機で出玉を伸ばすにはこれを繰り返すのが大事ですね。
特にAT中はボーナス確率が1/99.9まで上がっているみたいなので、1回ボーナスで100Gとか上乗せすると大チャンスです。

上乗せ期待度はキャッツボーナス<BIG<ハイパーBIGですが、1度キャッツボーナスで上乗せ+99Gできた時があったので、どのボーナスでもワンチャンあるって感じですね。

上位ATの「スーパーキャッツ・タイム」はAT突入時(AT中ボーナス後も)に突入する1G完結の上乗せゾーン「キャッツチャレンジ」でボーナスを引ければ突入。
1セット50G+継続ジャッジ5Gでトータル継続率80%。この間もボーナスを引けばATのゲーム数は上乗せされていくので、破壊力抜群です。
今回は最後の最後に入ったおかげで取り切れませんでしたが、上位AT2セット目ながらそれまでに上乗せしまくっていた事もあって残りゲーム数500G以上残し。上位AT+残りゲーム数を考えれば間違いなく有利区間完走できていたでしょう。…もったいない!
キャッツチャレンジ中にボーナス=1G連なので中々ハードルは高いですが、それだけに恩恵は絶大ですね。

今回隣だったので設定1を打つトニーさんの台と見比べながら実戦していたのですが、やはり気になったのはAT直撃の部分。
設定1はAT直撃が少なく、ボーナスを引かないとATに入らない。高設定はボーナスを引けなくてもAT直撃が多々ある。そのおかげでボーナスが引けなくても出玉を減らさずに耐えれるという感じかなと思います。
それ以外の部分は…正直あまり差を感じませんでした。トニーさんの実戦内容も見てもらえればわかりますが、本機はボーナスさえ引ければ戦える。
出玉の部分でいえば、とにかくボーナスを引けるかどうかが大事だと思います。
もちろん今後、終了画面での示唆内容や確定演出がわかれば判別しやすくはなると思いますが、現時点では判別が難しい機種かな。
データ機から高設定を探すならやはり履歴でAT直撃を探すのがいいと思います。
●しっかり判別したい人=AT直撃をチェック
●遊び打ちしたい人=自分のヒキでボーナス引きまくる
こんな感じですかね。
通常時「頭文字D」のボーナス中「ディスクアップ」って感じの本機ですが、僕は導入されたら打ちたいなと感じました。
僕が稼働している地域にはこういう技術介入機にも高設定を使ってくれるホールがあるので、特にそこが導入してくれたら高設定狙いをしたい!
ただ、そのホールはあまり新台とか入れてくれないんだなぁ…。
店内にホールへの要望を書けるアンケート用紙があるので、「Sキャッツ・アイを導入してくれ〜〜〜〜!」って書いておこうと思います(笑)。
それでは今回はここまで。

皆さんはだれが好み?
僕は泪さんみたいなクールビューティーが好きです(笑)。
今回の実戦機種は、「Sキャッツ・アイ」。本機はビタ押しが出来れば設定1でも機械割102%以上という技術介入機みたいですね。
どうやらビタ押しが必要なのはボーナス中で、ビタ押し成功=ATのゲーム数上乗せ。うん…「ディスクアップ」みたいな感じなのかな。そうなるとビタ押し頻度は結構多そう。
冒頭に書いた通り、僕は「そこそこ」ビタ押しが得意なので頻度が多くても問題なし。
さっそく実戦していきましょう!僕が打つのは設定5。そこそこビタ押しができる男×設定5…
さぁどうなる!?
通常時は頭文字Dっぽい?


ふむふむ。ボーナス中はやはりディスクアップっぽい感じですね。ビタ押し頻度がかなり多く、ビタ押し成功でだいたい3G程度上乗せ。
個人的に枠下とか枠上のビタよりリール内、特に中下段どちらかのビタの方が簡単だと思っているので、本機の中リール中段ビタは結構やりやすい感じがします。
そして通常時は「頭文字D」っぽいゲーム性か。

キャッツ目が成立するといわゆるゼロボ状態で、ボーナスの抽選はなくなりAT抽選へと変わる。
ボーナス抽選区間=瞳or愛ステージ
AT抽選区間=泪or(赤)月ステージ
キャッツ目後は100G程度泪or(赤)月ステージに滞在していたので、設定1〜6のAT初当りの差を考えると高設定程この区間でAT直撃が多いのではないかと思います。
最後に大爆発!

実戦終了。
前半からATにはそこそこ入るものの出玉が伸びないグダグダ展開だったのですが、後半に台が豹変。最後は上位ATにまでぶち込み、500G以上ゲーム数を残して終了となりました。

AT中にボーナス→ATのゲーム数上乗せ→上乗せしたゲーム数でボーナス。本機で出玉を伸ばすにはこれを繰り返すのが大事ですね。
特にAT中はボーナス確率が1/99.9まで上がっているみたいなので、1回ボーナスで100Gとか上乗せすると大チャンスです。

上乗せ期待度はキャッツボーナス<BIG<ハイパーBIGですが、1度キャッツボーナスで上乗せ+99Gできた時があったので、どのボーナスでもワンチャンあるって感じですね。

上位ATの「スーパーキャッツ・タイム」はAT突入時(AT中ボーナス後も)に突入する1G完結の上乗せゾーン「キャッツチャレンジ」でボーナスを引ければ突入。
1セット50G+継続ジャッジ5Gでトータル継続率80%。この間もボーナスを引けばATのゲーム数は上乗せされていくので、破壊力抜群です。
今回は最後の最後に入ったおかげで取り切れませんでしたが、上位AT2セット目ながらそれまでに上乗せしまくっていた事もあって残りゲーム数500G以上残し。上位AT+残りゲーム数を考えれば間違いなく有利区間完走できていたでしょう。…もったいない!
キャッツチャレンジ中にボーナス=1G連なので中々ハードルは高いですが、それだけに恩恵は絶大ですね。
実戦結果まとめ

最後に大爆発!
今回隣だったので設定1を打つトニーさんの台と見比べながら実戦していたのですが、やはり気になったのはAT直撃の部分。
設定1はAT直撃が少なく、ボーナスを引かないとATに入らない。高設定はボーナスを引けなくてもAT直撃が多々ある。そのおかげでボーナスが引けなくても出玉を減らさずに耐えれるという感じかなと思います。
それ以外の部分は…正直あまり差を感じませんでした。トニーさんの実戦内容も見てもらえればわかりますが、本機はボーナスさえ引ければ戦える。
出玉の部分でいえば、とにかくボーナスを引けるかどうかが大事だと思います。
もちろん今後、終了画面での示唆内容や確定演出がわかれば判別しやすくはなると思いますが、現時点では判別が難しい機種かな。
データ機から高設定を探すならやはり履歴でAT直撃を探すのがいいと思います。
●しっかり判別したい人=AT直撃をチェック
●遊び打ちしたい人=自分のヒキでボーナス引きまくる
こんな感じですかね。
マイホの導入に期待
通常時「頭文字D」のボーナス中「ディスクアップ」って感じの本機ですが、僕は導入されたら打ちたいなと感じました。
僕が稼働している地域にはこういう技術介入機にも高設定を使ってくれるホールがあるので、特にそこが導入してくれたら高設定狙いをしたい!
ただ、そのホールはあまり新台とか入れてくれないんだなぁ…。
店内にホールへの要望を書けるアンケート用紙があるので、「Sキャッツ・アイを導入してくれ〜〜〜〜!」って書いておこうと思います(笑)。
それでは今回はここまで。

皆さんはだれが好み?
僕は泪さんみたいなクールビューティーが好きです(笑)。

