概要

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| エンディング概要 |
|---|
●AT中の規定獲得枚数到達でエンディングに突入 |
●エンディング突入で有利区間完走が確定 |
| エンディング移行条件 | |
|---|---|
| 有利区間1回目のAT | 1950枚以上獲得 |
| 有利区間2回目以降のAT | 2450枚以上獲得 |
至福の瞬間
AT中に規定枚数獲得すると「エンディング」に突入。エンディング中は設定示唆に関するヒントが出る可能性があるほか、終了時には設定示唆画面が出やすくなっているので注目しよう。
なお、エンディング終了後は有利区間が必ず切れるため、チャンスモードへの移行が確定(最初の印籠箱MAXでAT確定)。エンディング後は次のAT初当りまで続行するように心掛けよう。
[2022/8/1 角屋角成]
AT中の規定枚数獲得でエンディング確定となるので、ある程度ATの獲得枚数が伸びたら印籠チャンスの表裏はしっかりと考えるようにしよう。もう少しでエンディング到達となる際に裏を選択して「無」になった場合は、エンディングのチャンスをまるまる無駄にする可能性も出てきてしまう。表と裏のどちらを選ぶべきか、期待値的に正解の場面が少なからず存在することを覚えておこう。
教えて! お銀先生!!

| 概要 |
|---|
●授業の「6時間目」を目指すゲーム性 |
●「1時間=100pt」の内部ポイントが設定されており、100pt減算すると次の授業へ進む(見た目上、ポイントは把握できない) |
●1G消化で最低1pt減算し、リプレイやレア小役は減算幅が大きめ |
●6時間目に到達すれば、終了画面で設定示唆が出やすい |
消化中の雑学も見逃すべからず
エンディングムービー後に突入する「教えて! お銀先生!!」では、演出として出現する「雑学」で設定示唆を行う場合あり。また、消化中は毎ゲーム内部ポイントの減算抽選を行っており、100pt減らす毎に授業が進行。6時間目まで到達すれば、終了画面で設定示唆が出やすくなる。設定6なら、到達時の約8割で設定示唆が発生する…!?
