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L ToLOVEるダークネス

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設定5・6濃厚の規定ゲーム数

L ToLOVEるダークネス│規定ゲーム数 150G 450G 追憶の闇 振り分け

【増台ホール攻略の新たな武器】
この度、スロマガ編集部では『L ToLOVEるダークネス』の大量データ採取を敢行! その結果、規定ゲーム数での初当りに「とある秘密」が隠されていることを突き止めた! 高設定を狙うなら必ず知っておきたい情報を、ここでお届け!!

150G・450Gで前兆に行けば…!!

規定ゲーム数消化による初当りは、250G+α・650G+α・999G+αのいずれかで発生するのが基本だが、まれに150G+α、450G+αで当たるケースがある。このイレギュラーケースが発生すれば、設定5・6の可能性が大幅アップすることが判明した。

スロマガでは設定256の大量実戦を行い、ゲーム数消化による初当り当選のうち、150G・450Gのところで当たった件数は以下の通り。

ゲーム数消化での初当り件数に対する
150G・450Gでの当選割合
設定 当選割合
2 発生せず
(0/37件)
5 5.26%
(2/38件)
6 6.52%
(3/46件)

本機はCZ成功による初当りがメインであるため、初当り全体で見た場合の発生率は上記よりも下がる。ゆえに高設定でも発生頻度は低めだが、一度でも確認できれば設定5以上の可能性大と思っていいだろう(設定2でも極稀に発生する可能性はある模様)

前兆が発生した時点でガッツポーズ

L ToLOVEるダークネス│前兆ステージ 追憶の闇

実はこの150G・450Gでの前兆(追憶の闇移行)は、発生した時点で本前兆確定。フェイク前兆の心配がないため、発生した時点で「初当り確定+設定5以上の期待大」という激アツな瞬間となる。

なお、設定変更後の朝イチはランダムでゲーム数が進んだ状態(最大数十ゲーム)で通常時がスタートするため、150Gより手前や450Gより手前での前兆発生がこれに該当する。

一方、設定据え置きの場合は朝イチ150G・450G付近で前兆が発生しても、宵越し250Gや650Gの可能性がある。よって、朝イチはホールの傾向を踏まえて慎重に判断しよう。

※当ページの内容を無断で転載することを禁じます。掲載内容・数値は独自調査によるものです。
(C)矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会

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