メニュー画面

| メニュー画面で確認できる要素 |
| 通常時の総ゲーム数 |
| CB回数 |
| AT回数 高設定の目安は1/202以上 |
| 降臨ノ儀回数 |
| 有利区間内のAT回数 ハイエナ等で活用可能 |
立ち回りにも役立つ
メニュー画面では通常時の総ゲーム数やAT回数などを表示。AT出現率が高い台ほど高設定のチャンスだ。
また、特化ゾーン「降臨ノ儀」はAT開始時の一部で突入するが、突入抽選には「同一有利区間内におけるAT回数」が関わっており、突入しやすい回数が存在(具体的には1・3・6・9回目のAT)。
有利区間のリセットタイミングは「設定変更時」と「狂・鬼ノ血闘ヲ終わラセルな突入時」。メニュー画面を開くと右下に有利区間内のAT回数が表示されるため、狙い目の参考にできる(下記画像の例だと次のATが4回目。つまり0・2・5・8なら次回ATは降臨ノ儀のチャンス)。
マイスロ


小役やAT回数が一目瞭然
マイスロを活用すればメニュー画面では見ることが出来ない総ゲーム数や小役の出現率など、さらなる詳細が閲覧可能。
設定差のある弱チェリー・共通ベル確率についても、自動でカウントしてくれるので非常に便利だ(ただし弱チェはレベル2=3000G、共通ベルはレベル4=15000Gで解放)。
閉店QRも活用せよ
本機は同一有利区間約2000G消化後のAT終了時に有利区間が切れると予想され、「閉店QR」を活用することで、場合によってはこの付近の台を狙うことが可能だ。
閉店QRとは18時以降にマイスロでその台の履歴を見ることが出来る機能で、その日有利区間が一度もリセットされていない台であれば現有利区間の正確なゲーム数を知ることが出来る。
有利区間がリセットされているかどうかは閉店QRの「鬼血闘突入回数(その日のAT回数)」とメニュー画面右下の「鬼血闘(現有利区間内のAT回数)」を見比べて判断。
ここの回数が同じであれば有利区間は一度もリセットされていないので、閉店QRでの総ゲーム数がそのまま現有利区間のゲーム数ということになる。
したがって、現有利区間が2000G付近の台であれば、AT回数に関わらず狙い目…となるわけだ。

例えば上記の閉店QR場合、総ゲーム数119Gに対してAT突入は1回。
仮に朝イチでリセットされている台の場合、メニュー画面右下の鬼血闘も1回であれば有利区間は一度もリセットされていないため、現有利区間のゲーム数も119Gであると見抜くことができる。
逆に、当日の有利区間がリセットされている台の現有利区間ゲーム数を推測する場合は、「総ゲーム数-有利区間リセットまでの消化ゲーム数」で、ある程度は算出可能。
たとえば「総ゲーム数2500G・総AT9回・有利区間リセット後のAT7回」だった場合、「2500-1・2回目の初当りゲーム数&AT消化ゲーム数」で推測する、といった具合だ。
