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パチマガスロマガ
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PA新海物語

攻略ポイント

電サポ中の止め打ち
PA新海物語
電チュー性能
ミドル開放×1 (遊タイム・サポートタイムも同様)

止め打ち手順
電チューが開き切ったら打ち出し開始
電チューが閉じる瞬間に打ち出し停止

※小デジ保留が1個以下の場合は打ちっぱなし推奨

効果
A番台
止め打ち手順実践時:282回転で-56個(1回転あたり約-0.198個)
打ちっぱなし実践時:225回転で-218個(1回転あたり約-0.968個)

B番台
止め打ち手順実践時:118回転で約-66個(1回転あたり約-0.559個)
打ちっぱなし実践時:110回転で約-115個(1回転あたり約-1.04個)

補足
スルーのゲージが良いとは言えないため、スルーがノーマル状態では止め打ちを実践していると、どうしても小デ ジ保留が枯渇状態になる。
そのため小デジ保留が途切れた時は保留がなくなるまで打ち出しを止めるなど臨機応変に対応しよう。
なおB番台に関してはスルーの状態が悪く打ちっぱなしでも小デジ保留が途切れることもあったので、 実戦前に必ずスルーの状態はチェックしよう。
またA番台のような比較的スルーの状態が悪くない台では打ちっぱなし時と止め打ち手順実践時とで1回転あたり約0.7個 もの差がついた。
手順自体は慣れれば簡単なため、止め打ちが苦手という方もぜひ挑戦しよう。


大当り中の止め打ち
PA新海物語
逆ワンツー打法手順
やや強めに打ち、アタッカーに5個目が入る瞬間に弱めに2個打つ

ラウンド間止め打ち手順
アタッカーに6個目が入る瞬間に打ち出し停止

効果
逆ワンツー打法実践時:60R中26個オーバー入賞(1R出玉約92.8個)
止め手順実践時:30R中7個オーバー入賞(1R出玉約90.8個)
打ちっぱなし実践時:20R中5個オーバー入賞(1R出玉約89.6個)

補足
大当りラウンドのインターバルがやや長めで、その間に約3個は無駄玉が発生。
逆ワンツー打法実践時と打ちっぱなしを比べると10Rあたり約30個の差がつくので、攻略手順が苦手な方もぜひ実践しよう。

遊タイム関連
PA新海物語
当日朝イチ以外は液晶左上に残り回転数を示唆してくれているので液晶をチェックすれば問題はない。
また遊タイム示唆は残り30回転から出現する模様。

ラムクリランプはP大海物語4スペシャルと同様の点灯パターンの可能性が高いが、本機は盤面左側にもスルーがあるので朝イチから1回でもスルーに玉が通れば判別不能となるので注意が必要。
気になる方はP大海物語4スペシャルのラムクリア判別考察を確認して欲しい。

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